2012年5月17日 (木)

シノン&カツオのマリアージュ

シャトー ド クーレーヌの当主夫人パスカル・ド・ボナバンチュールさんが来日し、麻布十番にある「カラペティ バトゥバ!」の長さんと対談しました!

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カベルネ フランから造られるシノン ルージュは日本では知名度が低く、また少し青臭いというイメージもあることから、まだあまり日本では普及していません。

しかし、私もその一人なのですが、このシャトー ド クーレーヌのシノン ルージュは果実味、酸味のバランスが良く、口当たりが柔らかいながらもしっかりした骨格もあり、初めて飲んだ時、すぐにファンになりましたheart04

どうにかこの良さを知って頂きたいと考えた時に、カラペティ バトゥバ!担当の営業からお店で採用されていて、しかもオーナー夫妻の長さんが自宅でも飲んでくれているという話を聞いたため、対談をお願いしたところ快く引き受けてくださいました!

  

お二人の対談はファインズホームページで公開していますので、ぜひご覧ください。

http://www.fwines.co.jp/knowledge/tips/006/index.html

 

この対談の中で、シャトー ド クーレーヌのワインに合うメニューを2つご紹介頂きました。私も対談に先立ちお店でワインと合わせて頂いたのですが、どちらもワインにぴったりshine

ぜひお店でお試し頂きたいのですが、遠くてお店に行けない方もいらっしゃると思いますので、佐藤シェフに家で作れるアレンジ方法を聞いてきたのでご紹介します! 

本日ご紹介するのは、「初ガツオと3種のコンディマン」。こちらはクーレーヌの中でもレ ピカス08との相性抜群です。シノン ルージュにカツオ? 臭みが出てしまうのでは・・・と心配したのですが、合わせてみて私もパスカルさんもぴったりの相性にびっくりした一品で す。

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◆材料

・カツオ:1さく

・エシャロット:3個分

・パセリ:大さじ2

・生姜:大さじ1

・プチトマト

・ブラックペッパー(あらびき)

・塩

・オリーブオイル:大さじ3

・シェリービネガー(なければ白ワインビネガーでもOK):大さじ1

・パルメザンチーズ(できればブロックのものを)

◆レシピ

1.カツオに塩を振り、冷蔵庫に30分程度置く(これで臭みを取るのと、旨味を引き出します。)

2.カツオから出てきた水分をふき取り、あらびきのブラックペッパーをカツオの全面にまぶし付けます。

3.アルミホイルで2を巻き、温めたフライパンで全面を約15秒程度ずつ焼く(これでブラックペッパーをカツオにつけます。少し叩きのような表面だけ軽く焼いたようになります。)

4.3を冷凍庫で急冷させます。(ブラックペッパーが付いているため、氷水につけられないので、代わりにこの方法で冷やします)

5.エシャロット、パセリ、生姜をみじん切りにして、ビネガーとオリーブオイルで和えます。この薬味はたっぷり乗せた方が美味しいです。

6.冷やしたカツオを1cm程度にカットし、5と半分にカットしたプチトマトを乗せて、その上からパルメザンチーズをたっぷりふりかけて完成です。

 

写真は私が家で作ってみたものです。それぞれの量は味見をしながらぜひお好みで調整してみてください。

ぜひお試しを!

近日中に、もう一品クロ ド テュルプネイに合う豚肉を使ったお料理をご紹介します。

2012年5月10日 (木)

産経EXでアンシャンテルールが紹介されました!

Cde98 本日発刊のSANKEI EXPRESS「ワインのこころ」にて、

アンリオ キュベ アンシャンテルール1998

Henriot Cuveé Enchanteleurs 1998

(商品コード:HEEN98)

が紹介されました!

 

シャンパーニュ アンリオの一番の特徴は、「長い瓶熟期間」。

このプレステージキュベであるキュベ アンシャンテルールはようやく1998年のリリース!

他のメゾンのプレステージキュベが2002年や2003年が多いことを見ても、瓶熟期間の長さがわかります。

 

長い瓶熟期間を取れる理由の一つは、質の高い「シャルドネ」と「ピノ ノワール」を使っていること。ブドウの質が良くなかったり、長期熟成に向かない品種を使っていると、瓶熟期間を長く取ることができません。

また、瓶を置くスペースも必要なので、長く置いておくというのはコストがかかること。そのため、実は瓶熟期間を長くするというのは、とても贅沢な造りなのです。

 

熟成による複雑味や奥行きをご堪能頂けると共に、まだ果実のフレッシュ感もあり、様々な表情をお愉しみ頂けます。

シャンパングラスではなく、白ワイン用の大き目のグラスで、温度の変化と共に香りや味わいが変化していく様子を感じながらお愉しみください!

2012年5月 9日 (水)

プリューレ ロック メーカーズディナーのお知らせ

ザ・リッツ・カールトン東京にてドメーヌ プリューレ ロックのメーカーズディナーを開催します。

醸造責任者のヤニック・シャン氏を迎えて、荒木料理長がドメーヌ プリューレ ロックのワインに合わせて考えた特別メニューのお料理と共に5種類のワインをお愉しみ頂きます。

 

フレンチシーフードダイニング「アジュール フォーティファイブ」

ドメーヌ プリューレ ロック ワインエクスペリエンス

◆場所:アジュール フォーティーファイブ(45階)

◆日時:2012年5月14日(月)19時開始(受付開始は18時30分)

◆料金:25,000円(税込み、サービス料別)

【ご予約・お問い合わせ】

レストラン予約 TEL:0120-798-688

詳細はこちらのPDFをご覧ください。

2012年5月 7日 (月)

ブシャールメーカーズディナーのお知らせ

M_nishiyama 有楽町ワイン倶楽部にて、ブシャール ペール エ フィスのメーカーズディナーを開催します。

講師は、ブシャール ペール エ フィスの広報と輸出担当を務める西山雅己氏。

5種類のブシャールのワインをお愉しみ頂く予定ですが、なんとその中にはブシャールを代表する「ボーヌ グレーヴ ヴィーニュ ド ランファン ジェズュ」も!

←こちらの西山さんが手にしているのがランファン ジェズュ。ルイ14世が愛飲したというこのワイン。エチケットに書かれているのは幼子イエスが着ているベルベッドのような舌触りと表現される美しいワインです。

 

西山氏のわかりやすい話を聞きながら、ブシャールのワインとお食事を愉しむ事ができるこの会は、定員30名様のみですので、お早めにお問い合わせください。

 

◆日時:2012年5月17日(木) 受付開始19時、セミナー開始19時30分

◆料金:4,000円(税込み、ワイン&お料理込み)

【お問い合わせ・ご予約】

有楽町ワイン倶楽部

TEL:03-3201-3389

→詳細はこちらのPDFbouchard.pdfをダウンロード をご覧ください。

2012年5月 2日 (水)

アンリオアンバサダー始動!

メゾン&ドメーヌ アンリオとファインズは共同で「アンリオアンバサダー」を開始します!

メゾン&ドメーヌ アンリオは、シャンパーニュ アンリオとウィリアム フェーブル、ブシャール ペール エ フィスの3つの造り手を所有し、アンリオアンバサダーの方には日本でこの3つの造り手の魅力を広く伝える活動を行って頂きます。

記念すべき初代のアンリオアンバサダーは、「銀座レカン」シェフソムリエの大越基裕さんshine

3月にブルゴーニュにあるブシャール ペール エ フィスにて、シャンパーニュ アンリオの次期当主トマ・アンリオ氏から大越さんへの任命書の授与式を開催しました。

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メゾン&ドメーヌ アンリオでアンバサダー制度を取り入れたのは、世界でもこれが初めて。

私たちもアンリオも、力が入ります!

 

そして先週の27日にはアンバサダーとしての初のお仕事、「アンリオ キュベ アンシャンテルール1998」と「アンリオアンバサダー」のプレスへのお披露目会を開催しました。

ここでは、大越さんにシャンパーニュ アンリオの「ブラン ド ブラン」「ブリュット ミレジメ2003」「キュベ アンシャンテルール1998」を高良料理長と共に事前にテイスティングして頂き、この3種に合わせた特別料理をご用意頂きました。

 

ブラン ド ブランに合わせたのはアミューズと前菜。

「ホワイトアスパラガスとズワイ蟹のマルブレ仕立て エストラゴンの芳香」

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ブラン ド ブランの爽やかさに、エストラゴンやピューレにしたキュウリの爽やかさがマッチ。また少し使った昆布だしがシャンパンの旨味やヨード感と合い、この日は雨だったのですが、この組み合わせで爽やかな気分にさせてくれるマリアージュheart04でした。

 

ブリュット ミレジメ2003に合わせたのはお魚料理。

「スパイスを纏ったマコガレイのグリル ディアブルソースのイマージュ」

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2003年のフランスはとても暑かった年でした。そのためシャンパーニュも濃い目の色調で、スモーキーで、スパイシーな香りを持つしっかりとした味わいです。お肉料理にも合わせることができる味わいですが、本日はキュベ アンシャンテルールの前に出すという事で、お魚料理に合わせて頂きました。

スパイシーな香りがあるため、クミンやピンクペッパー、ゴマ、サフランなどのスパイスを歯ごたえを感じる程度乗せ、フォンドボーとフォンドボライユというお肉系のソースをかけています。噛むごとに様々な味わいが口の中に広がり、シャンパンの味わいにも広がりが!

 

そしてメインのキュベ アンシャンテルール1998年にはお肉料理とデザートを。

「“アルモール・エ・アルゴア” チンタネーゼポークとアサリのラグーのコンビネーション」

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キュベ アンシャンテルール、なんとこの4月に日本で発売するのは1998年ヴィンテージ!

このプレステージキュベは12年以上という長い瓶熟期間を経てからリリースするという、品質を大切にするシャンパーニュ アンリオならではの贅沢な造りをしています。

合わせたお料理は、 チンタネーゼポークというイタリア産の豚肉。香りが穏やかで、噛むことを楽しめるようなサクサクとした食感に焼き上げられていました。ソースにはシャンパンの熟成感と合わせるためコンソメやシェリーを使い、またシャンパンの熟成感の中に感じられる果実味と合わせるために、少しだけフランボワーズが使われています。

様々な要素を持ちながら味わいや香りがまとまりながら穏やかに染み渡り、キュベ アンシャンテルールの長い余韻と心地よく合わさりました。

どのお料理も香り、味わいから食感まで楽しませてくれ、それぞれのキュベの特徴を引き出してくれましたshine

 

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大越さんにキュベ アンシャンテルール1998について表現して頂きました!

「香りが優しく長期熟成によってのみもたらされる香りに満ちています。カフェモカ、キャラメル、クミン、ヘーゼルナッツ、ブリオッシュなど。その中にまだ少しフレッシュ感があるのもまた良い。

柔らかい口当たりから入り、きれいな酸味がきゅーっと引き締める。第3アロマが余韻として長く残り、トップキュベならではの味わいの充実感と長期熟成ならではの複雑感両方を兼ね備えています」

 

 

 

Enchanteleurs1998_2 質の高いブドウを使い、じっくりと長期熟成させるシャンパーニュ アンリオの魅力をご堪能頂ける一本です。

ぜひ特別な時間のお供に、キュベ アンシャンテルール1998を!

 

(←この1998年ヴィンテージからキュベ アンシャンテルールの「上品さ」や「洗練」をより表現したエチケット&パッケージデザインに変わりました。)

 

 

info01シャンパーニュ アンリオの詳細はこちらから

「ボルドーワインの夕べ」開催のお知らせ

ボルドーの有名ワイン2009年ヴィンテージとラ ブラッスリー シェ松尾のお食事を、日本を代表するトップソムリエの一人、中本 聡文氏(ソムリエ協会理事)のお話をお伺いしながらお愉しみ頂く、「ボルドーワインの夕べ」が開催されます。

 

豪華な6銘柄をお愉しみ頂けます!

・シャトー マルゴー 2009

・シャトー ラトゥール 2009

・シャトー オー ブリオン 2009

・シャトー モンローズ 2009

・シャトー レオヴィル ポワフェレ 2009

・ドメーヌ ド シュヴァリエ ブラン 2009

 

◆日時:2012年5月31日(木)18時45分受付開始、19時15分開宴

◆会場:東急本店8階レストラン街「ラ ブラッスリー シェ 松尾」

◆定員:30名様(相席)、完全予約制

◆会費:52,500円(ワイン、お料理代込み)

ご予約・お問い合わせは東急本店和洋酒売り場(THE WINE)までお願いします。

TEL:03-3477-3582

2012年4月20日 (金)

ロワールのビオ生産者が来日しています

フランス、ロワールの生産者「シャトー ド クーレーヌ」の当主夫人パスカル・ド・ボナバンチュール氏が来日し、麻布十番にある人気店「カラペティ バトゥバ!」にお邪魔してきました。

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*オーナーソムリエの長さんと

 

お店のメニューで、このクーレーヌのシノン レ ピカス08に合うお料理「初ガツオ 3種のコンディアン」をパスカルさんがワインに合わせて食べたのですが、「シノンにこんなに魚料理が合うなんて!私たちも先入観を捨てて、いろいろ試してみないと」と素晴らしいマリアージュに感激されていました。

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長さんとパスカルさんに対談して頂いたので、この様子やお料理のご紹介は後日ファインズのホームページで公開します。お楽しみに!

 

明日(4/21)と明後日(4/22)は伊勢丹本店のフランス展にパスカルさんが登場します!

シャトー ド クーレーヌはビオロジックでブドウ栽培を行っています。完熟したブドウを丁寧に選果しながら手摘み収穫し、その後天然の酵母で自然発酵させて造ります。

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*畑の土はフカフカ

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*15世紀に建設されたシャトー。この下は熟成庫となっていて、クーラーをつけなくても温度や湿度がワインに最適な温度が保たれています。

 

Coulaine5 本日私もカラペティ バトゥバ!で一緒にテイスティングしてきたのですが、レ ピカス08は開けたばかりは少し硬さが目立ちましたが、しばらくするとその硬さが徐々に和らぎ、果実の香りが顔をだんだんと開いていきました。真っ赤なエチケットが表すように、南向きに広がる畑で太陽の光を十分に享受し、豊かな果実味と凝縮感が感じられる1本です。

クロ ド テュルプネイ07は開けた直後から香りが立ち昇っていました。パスカルさんによるとこの開き方は08と07のヴィンテージ差によるところが大きいようです。味わいが口の中で柔らかく広がり、エレガントで今がちょうど飲み頃というとても良い状態でした。

どちらもしっかりとした酸味があるため飲み飽きることなく、どんどんグラスが進む、食事に合わせやすいワインです。

 

ご興味のある方はぜひ伊勢丹のフランス展にお越しください!

 

info01シャトー ド クーレーヌの情報はこちらから

2012年4月19日 (木)

イタリア試飲会を開催しました!

昨日、契約店及び業務店様向けのイタリアワイン試飲会を開催しました。

フランスワインの印象が強い弊社ですが、北はピエモンテから南はシチリアまで12生産者、約50種類のワインを出品し、200名以上の方にご参加頂きました!

 

ピエモンテの生産者「チェレット」の輸出担当者であるフェデリコ・チェレット氏とヴェネトのプロセッコ生産者「ラ ジャラ」の当主パオロ・マリオン氏と輸出担当のジョヴァンニ・ヤコノス氏が来日し、お客様とお話させて頂きました。

 

Ceretto チェレットはバローロとバルバレスコの家族経営のワイナリーです。フェデリコ氏も兄弟、いとこ達と共に3代目として活躍されています。

この日評判が良かったアイテムは、「アルネイス ブランジェ2010(商品コード:MLCRH10)」と「バルバレスコ ベルナドット07(商品コード:MLCRF07)」。

お客様から、「アルネイスはもったりとした感じのものが多い中、チェレットが造るアルネイスは爽やかで、食事に合わせやすい」という感想を頂きました。豊かなミネラルや爽やかな酸、わずかに残っている発酵時のガスが清涼感を感じさせてくれ、これからの季節にぴったりです。

 

バルバレスコ ベルナドットは「ベリー系果実やヴァニラのような甘やかさの中にきれいな酸味があり、若いうちから楽しめる」と好評でした。

 

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↑イタリアらしい洗練されたデザインもお奨めポイントのアルネイス!

 

Lajara ラ ジャラはヴェネトにあるビオロジックを実践している生産者です。以前はプロセッコ DOC スプマンテ ブリュットのみの扱いでしたが、今年から3アイテム新顔を発売開始しました。

 

この日評判が良かったのは 「ピノ グリージョ ロゼ VSQ スプマンテ ブリュット NV(商品コード:MJRCNV)」。自社畑のビオロジックで育てられたブドウを手摘み収穫し、ステンレスタンクで発酵。お客様から「色も可愛いし、ほんのりと甘さもあるので、グラスでぜひ使いたい」「飲みやすさがありながら、しっかりとした味わいがあるので、初心者からワイン愛好家まで幅広く使える」とコメント頂きました。

 

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↑ラ ジャラはエチケットの可愛さもポイント!

 

ご来場頂いた皆様、ありがとうございました!

2012年4月16日 (月)

第3回マイワイン倶楽部開催します!

毎回大好評! 八重洲豚バルBYO‐塊‐の「マイワイン倶楽部」第3回が4月28日(土)に開催されることになりました!

マイワイン倶楽部は、ブラインドテイスティングして頂くことにより、先入観を取り払い、自分の好きな「マイワイン」を見つけて頂くという企画です。

今回のテーマは「白ワイン」。辛口、甘口、様々な品種の白ワインを合わせて5種類ブラインドテイスティングして頂きます。中には有名ワインもshine

 

ブラインドテイスティングの後は、美味しいお料理も。ぜひ楽しみながら、マイワインを見つけてください!

 

◆開催日程:2012年4月28日(土)17時~

◆場所:八重洲豚バルBYO‐塊‐

      東京都中央区日本橋3-5-12 ニュー八重洲ビル1F

      TEL:03-3231-0384

      ぐるなびはこちら

◆会費:5,000円(ワイン、料理代込み)

会の詳細はこちらのPDFmywine3.pdfをダウンロード をご覧ください。

 

ご予約、お問い合わせは八重洲豚バルBYO‐塊‐までお願いします。

定員20名様ですので、お早めにお問い合わせください!

2012年4月10日 (火)

ワインセミナー付きパーティーはいかがでしょうか?

川崎日航ホテルで「ワインセミナー付きパーティープラン」が開始されました。

ソムリエによるセミナー30分(白赤各2種類ずつのテイスティング付き)とお食事をお愉しみ頂ける平日セットプランで、ワインの基礎知識からテイスティングまで、ワインを楽しむ方法を易しくお伝えします。

 

先日、ファインズの営業でシニアソムリエの資格を持つ稲垣が講師をさせて頂きました! この日は白はシャブリとニューワールドのシャルドネの比較、赤は同じ造り手の品種違いをテイスティング。

通常のワインセミナーだと、いろいろな人が参加しているので聞きたくても恥ずかしくて質問できないこともあるかと思いますが、このプランはご友人の皆様だけでセミナーを受けることができるので、気軽にご質問頂けると思います。

ワインを少し勉強したいなぁという女性の皆さんの女子会や、接待などでワインを飲む機会が多くなったので知識をつけたいというビジネスマンの皆様などなど……、ぜひご活用ください!

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*人数にもよりますが。こんなプライベートな感じでワインセミナーをご受講頂けます。

 

詳しくは川崎日航ホテルのホームページをご覧ください。

info01川崎日航ホテルHPはこちら

*完全予約制のプランです。2012年11月末までの期間限定です。

*講師は変更になる可能性がございます。